対象: 学校または地区のサブスクリプションをお持ちの先生方
ハイライトを使って、生徒のベストな作品を面談用に記録したり、学習の習得状況を継続的にフォルダにまとめたり、さまざまな用途に活用できます!ハイライトフォルダは、Seesawでフォルダにアクセスできる場所ならどこからでも簡単に利用できます。また、ジャーナルフィードですべてのハイライトを表示することもできます。アクティビティを割り当てる際や生徒の投稿を作成する際に、作品をハイライトフォルダに追加することができます。ハイライトフォルダに追加されたすべてのアイテムは、先生がSchoolwide Portfoliosを使って簡単に閲覧できます。
🌟 投稿の表示設定について詳しく学び、ハイライトの表示範囲をカスタマイズしましょう。
ハイライトフォルダへのアクティビティの割り当て
- アクティビティを割り当てるフローで、[整理] > [フォルダ] の下にある選択をタップします。ハイライトフォルダを選択します。
- 生徒の作品は今後参照できるよう、ハイライトフォルダに保存されます!
生徒による投稿の作成
💡注意: 生徒がハイライトフォルダに追加できるのは、クラス設定で「フォルダ追加ステップを表示」と「アイテム編集を有効にする」の両方が有効になっている場合のみです。
- 生徒が投稿を作成する際、チェックボックスをオンにすることで自分のハイライトフォルダに追加できます。
ハイライトショートカット
さらに、先生や生徒はどの投稿でもショートカットを使って注目すべき作品をタグ付けできます!投稿下部のハイライトアイコンをクリックするだけで、その投稿がハイライトフォルダに保存され、今後参照できます。
💡プロのヒント!
新しいハイライトポートフォリオをハイライトフォルダと連携しましょう!ハイライトコレクションは、先生が生徒の学びを記録・振り返るための柔軟で割り当てやすいテンプレートを提供します。繰り返し使えるフォーマットで、デジタルポートフォリオに最適です!