Seesawライブラリでの「クラスに提示」機能の使い方

audience.png  対象: 教師

「クラスにプレゼン」は、教師が全体授業や指導練習の際にマルチメディア教材を提示できる機能です。この全体参加型のインタラクティブホワイトボードにより、ビデオ、インタラクティブテキスト、オンライン資料、教師のモデル提示などを通じて学習が生き生きと展開します!

クラスにプレゼンモードは、すべてのライブラリ内のレッスンやアクティビティで利用可能です。さらに、教師は生徒として表示モードを使ってレッスンやアクティビティを生徒視点でプレビューできます。 クラスにプレゼン中に行った作業はクラスジャーナルに保存できます。生徒として表示中は作業を保存できません。

クラスにプレゼンはどう使いますか?

クラスにプレゼン機能は、ライブラリ内のアクティビティやレッスンからアクセスできます。

レッスンやアクティビティから

  1. 教室で提示したいレッスンやアクティビティで、クラスにプレゼンボタンをタップします。
  2. これで「クラスにプレゼン」モードになります!ここからアクティビティを表示し、ホワイトボードツールで操作したり、すべてのアクティビティページを一目で確認できます。
  3. クラスにプレゼン中に行った作業はクラスジャーナルに保存できます。

 

生徒として表示はどう使いますか?
  1. サムネイル(生徒として表示と書かれている部分)にカーソルを合わせてタップし、プレビューします。
  2. これでアクティビティを進めてプレビューできます。
  3. プレビューを終了するには、左上のレッスンに戻るをタップします。
  4. ご注意:生徒として表示モードでは作業の保存や削除はできません。作業をクラスジャーナルに保存するには、生徒にアクティビティを割り当てるか、教師がクラスにプレゼンモードである必要があります。
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください